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ジャンルで選ぶ香典返し【香典返しにふさわしい贈り物をする】

香典返し

香典返しを贈る際に、カタログギフトを選んだという方の意見も多くよせられています。香典返しのカタログギフトとは一体どういうものなのでしょうか。さまざまな意見に目を通してみましょう。

この話題の口コミ

体験ギフトもカタログでプレゼントできるんですね(40代|女性)

引き出物で食器などの日用品をもらっても、使わないことが多いです。どんなに高級そうなものでも、自分の生活スタイルに合ってなければ、棚の奥に眠らせてしまいがちです。その後はリサイクルショップ行きなんてことも・・・。自分から贈る場合は、そんなことをされないようにと常々考えていました。香典返しでその機会がやってきたわけですが、いざ自分で商品を選ぶとなると、どんなものがいいかなかなか決められません。香典返し専門のサイトを見ているうちに、相手が商品を選べるカタログギフトが都合がいい気がしました。中にはクルージングや温泉などの体験型のカタログもあります。体験をプレゼントするなんて斬新で、気に入りました。他にも陶芸や和紙作りなどのカルチャーもあり、選べる自由度もかなり高いですね。

香典返しの送り状が添付できて良かった!(60代|男性)

忌明け後に、お悔やみをいただいた方にお礼する香典返しを用意することになりました。法要では納骨式も一緒に行う予定だったので、早めに準備にとりかかりました。毎日少しずつ準備をしていたのですが、香典返しはインターネットを利用して手配することにしました。香典の金額に応じて、品物を用意するつもりだったのですが、カタログギフトが金額に合わせやすいので選びました。利用したインターネットのお店では、送り状を添付できるようになっています。定型文のカードタイプだと無料です。ただ定型文だと味気ないので、自分で考えた文章を入れてもらう有料のものにしました。包装紙も種類が豊富だったのですが、一番高級感のあるものを選びました。送り状や包装紙をカスタマイズできたので、オリジナリティーのある品物を用意することができました。

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